清盾乙女リーヴスラシル

属性
コスト 75
HP 3520
攻撃力 3402
防御力 1925
回復力 64
素早さ 59
たたかう
連続突き
アーマーブレイカー
シュピース・シュトゥルメン
入手方法:ヴァルハラフェス

性能確認

え、大盾と槍…

どこかの戦乙女コンビを彷彿させる装備ですね。

でも彼女はヴァルハラ枠のユニットです!

ガチャの事前告知がなければ戦乙女と見間違うところだった…

ヴァルハラカテゴリーってそれなりに強者揃いだけど、何故か環境トップになれない印象(本音)

 

割とヴァルハラ以外で使っても強いのでバランス調整なのかな?
覚醒ユニットだけに基礎のステータスが全体的に高いですね。

 

リーヴスラシルの場合は攻撃と防御に特化しています。

槍と盾で攻防一体!

 

リーダースキルは光属性のHPを上昇。ヴァルハラカテゴリーなら攻撃力が上昇します。

通常のHPが上昇する祝福スキルよりも効果が高いのが覚醒LSの特徴です。

耐久編成の軸に活用すると良さそうですね。

 

で、覚醒スキルも彼女に相応しい攻防一体型の効果となっています!

覚醒スキル:必護の誓い

常時、敵から狙われやすくなるが、攻撃を受けた際に一定の確率で受けるダメージを大きくカットするこの効果によってダメージのカットが発生した場合対象へ『シュピース·シュトゥルメン』にて反撃を行う。

自身が『シュピース・シュトゥルメン』を使用する度にカウントが発生し、このカウントが10に到達する度、カウントを全て消費して必護の誓い』状態を自身に付与する。

『必護の誓い』状態中、自身を含む味方全体の全てのコマンド威力と、クリティカル発生確率が上昇し、攻撃を受けた際の、受けるダメージを大きくカットする。
※カウントは戦闘不能時にリセットされる。
※『必護の誓い』状態は、受けるダメージを3回カット、または、3ターンの経過で解除される。
※複数編成時、この効果の重複は行われない。

自身が『必護の誓い』状態にある際に、自身を含むパーティ内の味方ユニットが「攻撃される」時、高威力の『シュピース・シュトゥルメン』にて反撃を行う。
このコマンドは、自身の現在のHP値を攻撃力へ加算し、さらに、自身のHP残量が多いほどに威力が上昇する。
※複数編成時、この効果による反撃には、最も攻撃力の高い『清盾乙女リーヴスラシル』が優先される。

 

・常に敵から狙われやすくなるが、攻撃を受けた際に一定確率でダメージを大幅にカットする。ダメージのカットが発動した場合4技で反撃する。

・4技が発動する度にカウント。カウントが最大の10になる時、カウントを全て消費して自身に『必護の誓い』を付与する。

・自身が『必護の誓い』状態の時、自分か味方が攻撃を受けた場合、高威力の4技で反撃をする。

必護の誓い:味方全体、全てのコマンド威力上昇、クリティカル発生率UP受けるダメージカット

一つ目の効果である一定確率での常時反撃効果は阿国アマツと同じ効果で発生率は同等に感じられました。

最強決定戦では地味に相手にしたくないスキルです…

 

二つ目はメインとも言える4技を10回使用した後に発動するスキルです。

味方全体の攻撃性能をアップし、攻撃を受けたら超火力の単体攻撃で反撃します。

 

この技の火力は自分のHP量に依存するため、耐久編成でも大ダメージを狙う事が可能です。

注意点として『必護の誓い』状態の持続は自分の行動3回(3ターン)で終了してしまうこと。
さらに敵から攻撃を3回受けても終了です。

 

もちろん攻撃を受けての反撃は超火力です。スキルのバフ効果は無くなってしまいますが結果オーライですね。

 

超火力の攻撃は敵の行動に依存するため、狙ったタイミングで発動するのが難しく通常バフとの相性はやや微妙かもしれません。

 

また4技10回使用という発動までの時間がかかりすぎることも気になります。
発動しても、超火力攻撃は敵の行動に依存…

↑でも最大これが×3回ってなるとすごいよね。

 

一般的なイベント攻略にはオーバースペックなユニットなので強いことは強いけど、火力がポイントとなるレイド戦では正直扱いにくいですね

 

ヴァルハラカテゴリーは防御に特化したユニットが少ないのでタンク要員としては非常に頼もしい存在です。

 

戦乙女の覚醒スヴァーヴァと性能が似ているものの条件次第で火力は圧倒的にリーヴスラシルが上です。
受けると避けるで完全に逆ですが、覚醒サリルの動きと似ています。そう考えるとサリルってメチャつかいにくいな…

 

ほんのり攻略難易度が高いイベントボス戦では頼もしい存在となります。

覚醒スキル:必護の誓い

効果

常時、敵から狙われやすくなるが、攻撃を受けた際に一定の確率で受けるダメージを大きくカットするこの効果によってダメージのカットが発生した場合対象へ『シュピース·シュトゥルメン』にて反撃を行う。

自身が『シュピース・シュトゥルメン』を使用する度にカウントが発生し、このカウントが10に到達する度、カウントを全て消費して必護の誓い』状態を自身に付与する。

『必護の誓い』状態中、自身を含む味方全体の全てのコマンド威力と、クリティカル発生確率が上昇し、攻撃を受けた際の、受けるダメージを大きくカットする。
※カウントは戦闘不能時にリセットされる。
※『必護の誓い』状態は、受けるダメージを3回カット、または、3ターンの経過で解除される。
※複数編成時、この効果の重複は行われない。

自身が『必護の誓い』状態にある際に、自身を含むパーティ内の味方ユニットが「攻撃される」時、高威力の『シュピース・シュトゥルメン』にて反撃を行う。
このコマンドは、自身の現在のHP値を攻撃力へ加算し、さらに、自身のHP残量が多いほどに威力が上昇する。
※複数編成時、この効果による反撃には、最も攻撃力の高い『清盾乙女リーヴスラシル』が優先される。

 

リーダースキル:命を繋ぐ大盾

効果
ヴァルハラと光属性のHPを50%UP+ヴァルハラの攻撃力を30%UP
※スキルレベルMax
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技評価

3【アーマーブレイカー】敵単体を攻撃して防御力を下げる

単デバフ効果としては若干コストが高いですね。

実質味方の攻撃補助となるため、とりあえず使っておきたい技です。

4【シュピース・シュトゥルメン】ランスに魔力を込め、勢い良く貫き穿つ敵単体攻撃


 

 

 

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